25の壁ってなに?
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25の壁とは。


誰もが経験したことあるんじゃないだろうか?

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1年目の想いと不安感。
キラキラ感の社会人

めざせ、もっと自分。それが、福祉の未来。会社の未来。
先輩が付きOJT。学びインプットする "+"算のステージ。
入職はしたが不安で不安でたまらない。何から行っていいかわからない。とにかく、先輩OJTにて必死に覚えてインプットする時期。足して足して足し続ける。ただ、不安を解消するために。

2年目の想い
キラキラ感からギラギラ感

めざせ、もっと自分。それが、福祉の未来。会社の未来。
社会人の基礎を身につけ、次に何を!とギラギラするステージ。
社会人としての基礎を学び、いよいよ自分がチャレンジしたいことに向けて成長していくステージ。足して足して無我夢中で足し続けた不安ステージから、少しは余裕がもてるステージへ。

3年目の憂鬱感
モヤモヤ感”25の壁”くん

めざせ、もっと自分。から、さがせ、もっと自分。ステージへ
足し過ぎてしまって、整理整頓の「-」算ステージの時期。
風船を膨らませすぎて、はち切れそう。不安を解消するために走った2年を整理整頓しよう。そして、何かが違うとモヤモヤ感が起きる時期。そう、ここが「25の壁」。誰もが経験したことあるんじゃないだろうか。

5年目の葛藤

教える側の葛藤ステージ。教えるだけでなく、伝える難しさを知る。だからこそ... つたえろ、もっと自分。のステージへ。
教えてもらい達成する喜びを身につけた側から、達成する喜びの術を教える側へ。何かが違う、戸惑う、教えられることは楽だが、教えることは難しい。「考える」という楽しさと「伝える」という難しさを知る時期だろう。

7年目の焦燥感

伝わった!もっと自分。”⤴”を描くも、伝わらない自分”⤵”から抜けきれず、再び、つたえろ、もっと自分。
ベクトルを自分から相手にうつすことを忘れていませんか?自利から利他の気持ちへ。そう、それが思い遣りというもの。相手の立場にたって考えてみる。相手の気持ちをストーリーにしてみる。そこにヒントが隠れている。

そして、次のステージへ

わけろ、もっと自分。1年目、2年目、3年目、5年目、7年目とそれぞれのステージで身につけたコトを後輩にわける時期。
成長過程では、足し算、引き算、掛け算、割り算が存在する。学び吸収し、整理整頓中に自分を確立し、新たな自分に成長するために掛けてチャレンジする。成長した新しい自分というものを後輩たちのために分けていく。
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次のステージはいったい何ステージなのだろう?

めざせ、" つたわった"、もっと自分。になるまで。

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